BigBoss 仮想通貨

BigBoss 仮想通貨

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BigBoss(ビッグボス)では、レバレッジ取引が可能なCFD種類と、現物として保有できる種類の仮想通貨を提供しており、目的やスタイルに合わせた使い分けが可能です。取扱銘柄は、ビットコインやイーサリアムなどの主要銘柄を中心にラインナップされているため、仮想通貨取引が初めての方でも銘柄を選びやすい環境となっています。

仮想通貨は、24時間いつでも取引できる柔軟性と、値動きの大きさを活かした取引ができる点が魅力です。更に、現物取引ではステーキングにも対応しており、売買だけでなく保有による収益も期待できます。

尚、仮想通貨取引では、CFDと現物でそれぞれ専用の口座が用意されており、CFDはデラックス口座またはスタンダード口座、現物はCRYPTOS口座でご利用いただけます。

BigBossの仮想通貨について

BigBoss(ビッグボス)の仮想通貨取引は、短期売買から中長期保有まで幅広い戦略に対応できる点が特徴です。CFDによる値幅を狙ったトレードに加え、現物では保有やステーキングを活用した運用も可能なため、相場状況や目的に応じた柔軟な使い分けが行えます。

仮想通貨のCFD商品と現物商品の違い

BigBoss(ビッグボス)の仮想通貨取引には、CFD取引と現物取引の2種類があります。それぞれの違いを比較することで、取引環境の特徴を把握しやすくなります。

仮想通貨CFD

仮想通貨CFD

価格変動を利用して利益を狙う取引で、レバレッジ取引や空売りに対応しています。

仮想通貨現物

仮想通貨現物

通貨を直接購入・保有する取引で、長期運用やステーキングによる運用も可能です。

主なポイントは下記の表にまとめましたのでご確認下さい。

BigBoss 仮想通貨CFDと現物の取引環境の違い比較表

取引条件 CFD取引 現物取引
対応口座タイプ デラックス口座
スタンダード口座
CRYPTOS口座
取引銘柄 種類 種類
レバレッジ 50倍 1倍
取引手数料 取引金額の0.2%(*1) Taker:0.05~0.2%
Maker:0.02~0.18%
口座維持手数料 有り(*2) 無し
ステーキング 無し 有り
スワップポイント 有り 無し
ゼロカット適用 有り 無し(*3)
ボーナス利用 不可
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対応口座タイプ
CFD取引 デラックス口座
スタンダード口座
現物取引 CRYPTOS口座
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(*1) 短期保有(5分以内)の場合、取引手数料が発生します。

(*2) 残高がある状態で120日間取引がない口座は休眠扱いとなり、残高から月5ドルの手数料が徴収されます。

(*3) 現物取引のため、損失が口座残高を超えることはないので、ゼロカット適用はありません。

ポイント

仮想通貨CFDの取引手数料について

BigBossの仮想通貨CFD取引では、ポジションの保有時間に応じて手数料が発生します。具体的には、5分以内で決済した場合に限り取引金額の0.2%の手数料が発生し、5分以上保有した場合はデラックス口座・スタンダード口座いずれにおいても手数料は無料となります。尚、本ルールはCFD取引のみに適用され、現物取引には適用されません。

仮想通貨CFDのメリット・デメリット

BigBoss(ビッグボス)では、仮想通貨のCFD商品については、レバレッジを活用した取引が可能で、少額の資金から効率よく利益を狙える点が特徴です。CFD商品に関しては、FXと同一の口座(プロスプレッド口座を除く)を利用できるため、スムーズに取引を始められる利便性も備えています。更に、現物を保有する必要がないためウォレット管理などの手間が省ける上、上昇・下落どちらの相場でも取引機会を狙える点もCFDならではのメリットです。

一方で、仮想通貨のCFD取引はレバレッジを伴うため、相場が想定と逆に動いた場合には損失も大きくなりやすく、資金管理が重要となります。BigBossではゼロカットにより追加の支払いは発生しないものの、急激な価格変動によっては口座残高をすべて失うリスクもあります。また、現物資産として保有できないため、ステーキングや送金といった仮想通貨本来の機能は利用できません。更に、ポジション維持コストが発生する点から、長期投資には不利であり、短期売買を前提とした取引手段と言えます。

メリット
  • レバレッジを活用した取引が可能
  • FXと同じ口座で取引が可能
  • 現物に比べ取扱銘柄数が多い
  • ゼロカットシステム採用
  • BigBossポイント(BBP)獲得可
  • ボーナス利用可
デメリット
  • 強制ロスカットのリスク
  • スワップによるコスト増加のおそれ
  • FXと併用する場合は資金管理の負担が増加

このように、BigBossの仮想通貨CFDは、資金効率や取引の手軽さに優れる一方で、リスク管理を前提としたトレードが求められる商品であり、目的や投資スタイルに応じた活用が重要です。

仮想通貨現物のメリット・デメリット

BigBoss(ビッグボス)の仮想通貨現物では、レバレッジをかけない取引であるため、投入した資金の範囲内で運用できる点が特徴です。そのため、相場急変時でも証拠金以上の損失リスクを抑えやすく、リスク管理を重視した運用が可能です。また、ステーキングにも対応しており、保有しているだけで収益機会を得られる点もメリットと言えます。

一方で、レバレッジを活用した取引に比べると資金効率は限定的であり、短期間で大きな利益を狙うには不向きな側面があります。但し、FX口座から資金を移動してそのまま取引を始められる利便性や、BigBoss独自通貨「BigBoss Coin(BBC)」をはじめとした現物専用銘柄を取り扱っている点は、仮想通貨現物ならではの魅力です。

メリット
  • BigBossのアカウントで始められる
  • FX口座からの資金移動が可能
  • CFDにはない銘柄がある
  • BBC購入で得られる各種特典あり
  • 強制ロスカットのリスクなし
  • ステーキングによる運用可
  • ウォレット利用可
デメリット
  • CFDに比べ資金効率が低い
  • CFDに比べ取扱銘柄数が少ない
  • 下落相場では利益を出しにくい
  • ボーナス利用不可

ポイント

ステーキングとは?

BigBossの仮想通貨現物におけるステーキングとは、対象となる仮想通貨を一定期間保有するだけで、その保有資産に応じた報酬を受け取れる仕組みです。売買を繰り返さなくても収益が発生するため、長期保有を前提とした運用と相性が良いのが特徴です。

BigBoss 現物/ステーキング対応銘柄一覧はこちら
BigBossのCRYPTOS口座の詳細はこちらをご覧下さい
BigBossのCRYPTOS口座

BigBossのCRYPTOS口座

BigBoss(ビッグボス)のCRYPTOS口座は、現物の仮想通貨に特化した口座タイプです。CRYPTOS口座は、ビットコインやイーサリアムなどの銘柄に加えて、独自のトークン「BigBossコイン(BBC)」など多種多様な銘柄で24時間365日仮想通貨取引をお楽しみ頂けます。

BigBossの仮想通貨に関する基本ルール

BigBoss(ビッグボス)では、仮想通貨のCFD取引と現物取引に対応しています。安心して取引を始めるためには、それぞれの取引条件やルールをあらかじめ把握しておくことが重要です。ここからは、BigBossの仮想通貨に関する基本情報を項目別に解説していきます。

仮想通貨の取引ができる口座タイプ

BigBoss(ビッグボス)では、仮想通貨の取引方法によって利用できる口座が異なります。

仮想通貨のCFD取引を希望する場合は、デラックス口座またはスタンダード口座をご利用下さい。どちらの口座でも、仮想通貨CFDのレバレッジは50倍固定で、口座タイプによる違いはありません。短期トレードや資金効率を重視した取引に最適です。

一方、仮想通貨を実際に購入して保有する仮想通貨の現物取引は、CRYPTOS口座でのみ取引可能です。現物取引は、暗号資産をそのまま保有できるシンプルな投資方法で、長期運用や資産形成を目的とした方に向いています。CFDとは異なり強制ロスカットがないため、ポジション管理のストレスが少なく、安心して保有を継続できる点も魅力です。加えて、ステーキング対応銘柄では保有中の収益も期待できます。

BigBossが提供する全口座タイプの詳細はこちらをご覧下さい
BigBossの口座タイプ

BigBossの口座タイプ

BigBoss(ビッグボス)では4種類の口座タイプ「デラックス口座」「スタンダード口座」「プロスプレッド口座」「CRYPTOS口座」をご用意しております。口座タイプ毎に特徴や取引環境が異なりますので、ご自身のトレードスタイルや取引戦略に合わせて最適な口座タイプをご選択ください。

仮想通貨の取引時間

BigBoss(ビッグボス)の仮想通貨取引は、原則として24時間365日取引が可能です。土日や祝日でも取引できるため、平日は忙しい方でも自分のタイミングで売買を行いやすい点が特徴です。但し、メンテナンス時間中など一時的に取引できない場合があるため、事前に新着情報を確認しておきましょう。

BigBossの新着情報の詳細はこちら
BigBoss 取引時間の詳細はこちらをご覧下さい
BigBoss 取引時間

BigBoss 取引時間

BigBoss(ビッグボス)の取引時間は、原則、平日24時間取引可能です。尚、仮想通貨は土日祝日も取引可能となってます。但し、いずれの銘柄もメンテナンス時間や取引停止日があるのでご注意ください。BigBossで取引する際に知っておくべき取引時間ごとの特徴を解説します。

ポイント

土日は平日と異なる値動きになる場合がある

仮想通貨市場は土日も取引が行われているため、週末は平日と比べて出来高や市場参加者の傾向が変化する場合があります。その影響から、短時間で価格が変動する場面がみられる一方、相場全体の値動きが落ち着きやすくなるケースもあり、平日とは異なる値動きになる場合があります。

そのため、週末に取引を行う際は、まず少額取引やデモ環境などで相場の傾向を確認しながら取引を行うのがおすすめです。

仮想通貨の手数料

BigBoss(ビッグボス)の仮想通貨CFDでは、ポジションを5分以上保有することで、取引手数料が無料になります。超短期売買(5分以内に決済)を除く取引では、コスト負担を抑えた効率的な運用が可能です。

一方、5分以内に決済した場合は、取引銘柄に関係なく往復0.4%の短期決済手数料が発生します。また、現物取引では保有時間に関係なく手数料が必要となり、Taker手数料は0.05〜0.2%、Maker手数料は0.02〜0.18%の範囲で設定されています。

特に仮想通貨の短期売買では、取引回数が増えるほどコストが積み重なりやすいため、事前に手数料体系を把握したうえで取引戦略を立てることが重要です。

仮想通貨現物取引における銘柄別の取引手数料一覧はこちら

仮想通貨のレバレッジ

BigBoss(ビッグボス)では、仮想通貨のCFD取引においては、レバレッジを活用した取引が可能です。口座タイプに関わらず全銘柄で50倍固定のレバレッジが採用されています

尚、BigBossの仮想通貨のレバレッジは固定制となっているため、口座残高やロイヤルティステータスの影響を受けることなく、常に一定の条件でお取引頂けます。そのため、資金が増減してもレバレッジ条件が変わらず、安定した取引戦略を維持しやすい点が大きな特徴です。

一方、現物取引はレバレッジ適用なしでの売買となるため、保有資金の範囲内で安全性を重視した運用が可能です。

BigBoss レバレッジの詳細はこちらをご覧下さい
BigBoss 最大レバレッジは2,222倍

BigBoss 最大レバレッジは2,222倍

BigBoss(ビッグボス)では、デラックス口座で最大2,222倍、スタンダード口座とプロスプレッド口座で最大1,111倍のレバレッジを提供しております。他のFX業者と比較しても、高いレバレッジをかけて頂けるため、少額からでもダイナミックなお取引をお楽しみ頂けます。

ポイント

下落トレンドを活かせる柔軟なレバレッジ取引

仮想通貨CFDでは、価格上昇を前提とした買い(ロング)注文に加え、価格下落を見越した売り(ショート)注文にも対応しています。これにより、相場が下落基調にある場合でも積極的に利益を狙うことができ、取引チャンスを広げることが可能です。保有資産の下落リスクに対するヘッジ手段としても活用できるなど、実用性の高い取引が行えます。

仮想通貨のスワップ

BigBoss(ビッグボス)では、仮想通貨のCFD取引では、ポジション保有中にスワップが発生します。仮想通貨は24時間365日取引が行われている特性から、調達スワップ方式が採用されており、1日3回、8時間毎にスワップポイントが反映される仕組みとなっています。

スワップの反映タイミングは、夏時間・冬時間による変更はなく年間を通じて同じです。また、土日も含めて継続的にスワップが発生するため、FXや他のCFD商品のように週末分をまとめて反映するトリプルスワップはありません。BigBossの仮想通貨CFDのスワップ反映タイミングは以下の通りです。

BigBoss 仮想通貨CFDのスワップ反映タイミング(日本時間)

時期 反映タイミング
夏時間/冬時間 5:05、13:05、21:05

このように、仮想通貨CFDは日々の保有コストが分散して反映される仕組みとなっているため、ポジションの保有期間に応じてコスト管理を行うことが重要です。特に中長期で保有する場合は、スワップの影響も踏まえた取引戦略を意識しておくとよいでしょう。尚、スワップポイントは日々変動しておりますので、お取引の際は最新の数値をご確認下さい。

BigBoss スワップポイントの確認方法はこちら
BigBoss ゴールドの詳細はこちらをご覧下さい
BigBoss ゴールド取引

BigBoss ゴールド取引

BigBoss(ビッグボス)のゴールド(GOLD_USD)取引は最大2,222倍のハイレバレッジに対応している点が大きな魅力です。少ない証拠金で大きな取引が可能となり、ボラティリティの高いゴールド市場の値動きを効率よく活用できる環境が整っています。

ポイント

仮想通貨の現物取引におけるスワップは?

仮想通貨(現物)は、レバレッジを使用しない取引形態のため、スワップポイントが発生せず、コストを抑えながら長期的な視点で資産を保有できます。

BigBossの仮想通貨の取引銘柄

BigBoss(ビッグボス)の仮想通貨取引では、人気銘柄を押さえたCFD商品と、独自性の高い現物商品の両方に対応している点が大きな強みです。

CFD取引では、BTC(ビットコイン)やETH(イーサリアム)といった主要銘柄を中心に、人気の高い仮想通貨が厳選されており、流動性の高い環境で取引が可能です。更に、各銘柄はUSDT(テザー)とのペアだけでなく、BigBoss独自のJPYT(USDT against Japanese Yen)との通貨ペアに対応しているため、日本人トレーダーでも直感的に価格を把握しやすい環境が整っています。

また、現物取引ではBigBoss独自のトークンであるBBC(ビッグボスコイン)をはじめ、EXC(エクスシ)、RSVC(アールエスブイシー)、BXC(ビットコインクラシック)などの独自銘柄も扱っており、将来性のある通貨への投資機会を提供しています。

このようにBigBossでは、トレード重視のCFDと資産運用向けの現物をバランスよく提供している点が特徴です。BigBossで提供している仮想通貨について、CFD商品と現物商品で分けて紹介します。

BigBoss 仮想通貨CFDの取引銘柄一覧

BigBoss(ビッグボス)の仮想通貨CFDは、USDT(テザー)とJPYT(USDT against Japanese Yen)の2種類の通貨ペアがあり、合計種類の取引銘柄を提供しています。JPYTに対応していることで、日本円ベースで損益をイメージしやすい点が特徴です。

CFD取引は、現物を保有せずに売買できるため、相場の上昇・下落どちらの局面でも利益を狙える柔軟性があります。また、証拠金を活用したレバレッジ取引により、資金効率の高い運用が可能です。

取引数量は0.01ロット~1.00ロットまで調整できるため、少額でのトレードから本格的な運用まで対応しています。但し、仮想通貨CFDは買い・売りともにスワップがマイナスとなるため、ポジションの長期保有には注意が必要です。BigBossにて提供している仮想通貨のCFD商品は、以下の通りです。

BigBoss 仮想通貨CFDの銘柄一覧

銘柄名 最小ロット/最大ロット 契約サイズ(*)
ADAJPYT
(カルダノ/日本円)
0.01Lot/1Lot 10,000ADA
ADAUSDT
(カルダノ/テザー)
0.01Lot/1Lot 10,000ADA
AXSJPYT
(アクシーインフィニティ/日本円)
0.01Lot/1Lot 1,000AXS
AXSUSDT
(アクシーインフィニティ/テザー)
0.01Lot/1Lot 1,000AXS
BCHJPYT
(ビットコインキャッシュ/日本円)
0.01Lot/1Lot 100BCH
BCHUSDT
(ビットコインキャッシュ/テザー)
0.01Lot/1Lot 100BCH
BNBJPYT
(バイナンスコイン/日本円)
0.01Lot/1Lot 100BNB
BNBUSDT
(バイナンスコイン/テザー)
0.01Lot/1Lot 100BNB
BTCJPYT
(ビットコイン/日本円)
0.01Lot/1Lot 1BTC
BTCUSDT
(ビットコイン/テザー)
0.01Lot/1Lot 1BTC
DOGEJPYT
(ドージコイン/日本円)
0.01Lot/1Lot 100,000DOGE
DOGEUSDT
(ドージコイン/テザー)
0.01Lot/1Lot 100,000DOGE
DOTJPYT
(ポルカドット/日本円)
0.01Lot/1Lot 1,000DOT
DOTUSDT
(ポルカドット/テザー)
0.01Lot/1Lot 1,000DOT
ENJJPYT
(エンジンコイン/日本円)
0.01Lot/1Lot 10,000ENJ
ENJUSDT
(エンジンコイン/テザー)
0.01Lot/1Lot 10,000ENJ
EOSJPYT
(イオス/日本円)
0.01Lot/1Lot 10,000EOS
EOSUSDT
(イオス/テザー)
0.01Lot/1Lot 10,000EOS
ETHJPYT
(イーサリアム/日本円)
0.01Lot/1Lot 10ETH
ETHUSDT
(イーサリアム/テザー)
0.01Lot/1Lot 10ETH
LTCJPYT
(ライトコイン/日本円)
0.01Lot/1Lot 100LTC
LTCUSDT
(ライトコイン/テザー)
0.01Lot/1Lot 100LTC
NEOJPYT
(ネオ/日本円)
0.01Lot/1Lot 1,000NEO
NEOUSDT
(ネオ/テザー)
0.01Lot/1Lot 1,000NEO
UNIJPYT
(ユニスワップ/日本円)
0.01Lot/1Lot 1,000UNI
UNIUSDT
(ユニスワップ/テザー)
0.01Lot/1Lot 1,000UNI
XLMJPYT
(ステラルーメン/日本円)
0.01Lot/1Lot 100,000XLM
XLMUSDT
(ステラルーメン/テザー)
0.01Lot/1Lot 100,000XLM
XRPJPYT
(リップル/日本円)
0.01Lot/1Lot 10,000XRP
XRPUSDT
(リップル/テザー)
0.01Lot/1Lot 10,000XRP
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ADAJPYT
最小ロット/最大ロット 0.01Lot/1Lot
契約サイズ(*) 10,000ADA
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(*) 1Lotあたりの取引単位になります。

ポイント

仮想通貨CFD取引でBBP還元とボーナス併用で資金効率アップ

BigBossの仮想通貨CFD取引は、独自のポイントプログラムであるBigBossポイント(BBP)の付与対象となっており、取引を行うたびにポイントが蓄積されていきます。貯まったBBPは、ボーナス(クレジット)や現金へ交換できるため、トレードを続けるほど実質的な還元を受けられる仕組みです。

更に、CFD取引で利用するデラックス口座およびスタンダード口座では、各種ボーナスを取引資金として活用できるため、自己資金を抑えながら効率的にトレードを行うことも可能です。これにより、コストを抑えつつ取引機会を広げることができます。

BigBoss 仮想通貨の現物取引銘柄一覧

BigBoss(ビッグボス)では、仮想通貨を実際の資産として保有できる現物取引にも対応しています。BigBossの現物取引では、合計種類の取引銘柄を提供しており、CRYPTOS口座でのみ取引が可能です

これらの銘柄は、レバレッジを使用しない現物での取引のため、証拠金維持率の低下によるロスカットの心配はありません。シンプルに価格変動による損益を狙えるのが特徴です。更に、ステーキングに対応しているため、保有している仮想通貨から継続的な報酬を得ることも可能なので、長期的な資産形成にも活用できます。BigBossにて提供している仮想通貨の現物商品は、以下の通りです。

BigBoss 仮想通貨現物の銘柄一覧

銘柄名 最小取引単位 手数料(*)
Taker Maker
BTCUSDT
(ビットコイン/テザー)
0.0001BTC 0.1% 0.09%
ETHUSDT
(イーサリアム/テザー)
0.001ETH 0.1% 0.09%
EXCUSDT
(EXコイン/テザー)
0.001EXC 0.2% 0.18%
RSVCUSDT
(RSVトークン/テザー)
100RSVC 0.2% 0.18%
BXCUSDT
(BXONEトークン/テザー)
1000BXC 0.2% 0.18%
BTCJPY
(ビットコイン/日本円)
0.0001BTC 0.1% 0.09%
ETHBTC
(イーサリアム/ビットコイン)
0.001ETH 0.1% 0.09%
XRPJPY
(リップル/日本円)
10XRP 0.15% 0.14%
ETHJPY
(イーサリアム/日本円)
0.001ETH 0.1% 0.09%
EXCUSD
(EXコイン/米ドル)
0.001EXC 0.2% 0.18%
USDTJPY
(テザー/日本円)
10USDT 0.05% 0.02%
BBCUSDT
(BigBossコイン/テザー)
10BBC 0.1% 0.09%
BBCJPY
(BigBossコイン/日本円)
10BBC 0.1% 0.09%
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BTCUSDT
最小取引単位 0.0001BTC
手数料:Taker(*) 0.1%
手数料:Maker(*) 0.09%
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(*) 成行注文はTaker、指値注文はMakerの手数料が適用され、いずれも片道の手数料になります。

BigBoss ステーキング対応銘柄一覧

銘柄名 最大金利 ステーキング期間
BTC(ビットコイン) 14% 2~14%(14日)
0.5~10%(30日)
0.3~1%(60日)
0.3~0.8%(90日)
0.15~2.6%(フレキシブル)
ETH(イーサリアム) 14% 2~14%(14日)
0.5~10%(30日)
0.3~10%(60日)
0.3~0.8%(90日)
0.15~5.6%(フレキシブル)
BBC(ビッグボスコイン) 18% 5~16%(14日)
5~18%(30日)
3.5~18%(60日)
2.5~18%(90日)
2~18%(フレキシブル)
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BTC
最大金利 14%
ステーキング期間 2~14%(14日)
0.5~10%(30日)
0.3~1%(60日)
0.3~0.8%(90日)
0.15~2.6%
(フレキシブル)
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ポイント

BBC活用でボーナスや特典を受けられる現物取引の魅力

BigBossでは、仮想通貨の現物取引において、CRYPTOS口座を通じて独自トークン「BigBoss Coin(BBC)」を購入できます。購入したBBCは、FX口座へ資金移動(入金)することで入金額の10%をボーナスとして受け取ることができるため、取引資金を効率よく増やす手段として活用できます。

更にBBCは、単なる保有資産にとどまらず、ボーナスへの交換やキャンペーン参加、VIP特典の獲得など、多彩な用途を持つインセンティブとして機能しています。仮想通貨の現物取引を通じて資産運用を行いながら、FX取引のメリットも同時に享受できる点は、BigBossならではの魅力と言えるでしょう。

BigBossの仮想通貨取引の注意点

BigBoss(ビッグボス)で仮想通貨取引を行う際には、基本的な仕組みだけでなく、実際の取引環境における注意点を正確に理解しておくことが重要です。

以下では見落としがちなポイントも含めて、BigBossの仮想通貨取引における注意点を詳しく解説します。

仮想通貨CFDはプロスプレッド口座では取引できない

BigBoss(ビッグボス)のプロスプレッド口座は、FX通貨ペアの取引に特化した口座タイプです。そのため、仮想通貨をはじめとするCFD商品はご利用いただけません。BigBossにて仮想通貨CFDの取引を希望される場合は、デラックス口座またはスタンダード口座をご利用下さい。

尚、仮想通貨の現物取引については、CRYPTOS口座でのみご利用可能です。

ポイント

仮想通貨(現物)取引専用のCRYPTOS口座について

BigBossでは、新規口座開設と同時にCRYPTOS口座もあわせて自動で開設される仕様となっています。そのため、仮想通貨(現物)取引用の口座を別途申し込む必要はありません。CRYPTOSは仮想通貨取引向けに用意された専用プラットフォームですが、BigBossのFX口座(デラックス口座・スタンダード口座・プロスプレッド口座)との資金移動にも対応しています。用途に応じてスムーズに資金を移動しながら、仮想通貨取引をご利用いただけます。

BigBossのCRYPTOS口座の詳細はこちら

仮想通貨CFDはスタンダード口座でも手数料が発生する場合がある

BigBoss(ビッグボス)のスタンダード口座は、基本的に取引手数料が無料の口座タイプですが、仮想通貨CFDにおいては例外的に手数料が発生します。

仮想通貨CFD取引においては、口座タイプ(デラックス口座・スタンダード口座)に関係なくポジション保有時間が5分以上の場合は取引手数料は無料ですが、5分以内に決済した場合、取引金額に対して片道0.2%(往復0.4%)の短期決済手数料がかかりますのでご注意下さい。

note

仮想通貨CFDの短期決済手数料は、MetaTrader 4(MT4)/MetaTrader 5(MT5)で表示および反映の仕様が異なります。MT4では新規注文時に手数料が項目に表示されますが、実際に5分以上ポジションを保有した場合は発生せず、損益にも影響しません。MT5では新規注文時に手数料は表示されないものの、5分以内で決済した場合には手数料が発生し、取引損益に反映されます。

仮想通貨の現物取引はBigBossポイント対象外

BigBoss(ビッグボス)では、取引数量に応じてBigBossポイント(BBP)が付与されますが、CRYPTOS口座での取引に関してはBBP付与の対象外となるためご注意下さい。

BBPが付与されるのはスタンダード口座・プロスプレッド口座・デラックス口座で一定の取引数量のトレードをした時です。仮想通貨CFDの取引も対象で、1ロットにつき2BBPのポイントが付与されます。

BigBoss 仮想通貨に関するご質問(FAQ)

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